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桑名市内のまちかど博物館
繁盛が養ってきた、ご当地ならではの人情味。
鉦や太鼓の音が支えた心意気がそこかしこに。
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@ 酒蔵青雲館 | |
| A 送水管漏水止の館 | ||
| B パズル創作館 | ||
| C 萬古瞭然館 | ||
| D 益生新楽堂 | ||
| E 和太鼓博物館 | ||
| F かぶら絵館 | ||
| G 久波奈江戸新撰館 | ||
| H 提灯づくり館 | ||
| I 町の小さな博物館 | ||
| J 安永餅の郷博物館休館中 | ||
| K |
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L 季節館 | |
| M 蔵前(西船馬)石取祭車庫 | ||
| N しぐれ工房 | ||
| O ちっちゃな美術館 | ||
| Q 時計修理所 | ||
| R 懐かし堂 | ||
| 21 こんどう木工房 | ||
| 桑名市役所 観光課 〒511−0068 桑名市中央町2丁目37番地 TEL 0594−24−1231 |
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| 石取祭 (いしどりまつり) http://kanko.city.kuwana.mie.jp/pickup/isidori/index.html |
桑名市総合運動公園 http://www.geocities.jp/dokapoon/kuwana.html |
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| 8月第1土曜日の午前0時、桑名宗社神楽太鼓の叩き出しを合図に、太鼓や鉦を打ち鳴らしながら各町内の祭車が旧東海道などを練り歩き、全車が桑名宗社へ渡際(とさい)を行うまで丸2日。300年前の神事から町衆の祭へと様変わりした奇祭は、絢爛豪華な祭車はもとより「祭典取締規則」なる憲法まで存在するほど、地元の人々の財産として守られています。 |
「子どもから高齢者まで生涯スポーツ実践の場として利用できる、緑のなかのスポーツ・リクリエーション公園」がコンセプト。 運動広場やテニスコートなどのスポーツ施設を中心にレストハウス、散策路などの多目的スペースも展開しています。桑名市北西端に位置するので桑名市内はもとより、桑員広域の憩いの場として多彩に利用できる話題のスポットです。 |
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| 六華苑 (ろっかえん) http://kanko.city.kuwana.mie.jp/pickup/rokkaen/index.html |
桑名の千羽鶴 (くわなのせんばづる) http://liimuu.web.infoseek.co.jp/newpage70.htm |
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| 六華苑(旧諸戸邸)は、市の観光スポットの花形です。 鹿鳴館で知られるイギリス人建築家ジョサイア・コンドルが設計し、大正2年に竣工。 18,000平方メートルの広大な敷地に洋館や和館、蔵、「池泉回遊式」日本庭園などが配され整備、修築の後、平成5年に一般公開されました。 近頃苑内にはガラス張りのレストハウスがオープンし、2階では特産品を展開。 新名所として人気を呼びそうです。 |
大小さまざまの鶴が幾重にも連なっている千羽鶴は、江戸時代、長円寺の住職魯縞庵(ろこうあん)義道(ぎどう)により考案され、折り方は市の無形文化財に指定されています。 桑名の千羽鶴と呼ばれるこの連鶴は、すべて1枚の紙に切り込みを入れながら折るという実に手の込んだ物。 その姿は市のシンボルとして至る所で目にすることができます。 |
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| 寺町三八市 (てらまちさんぱちいち) http://www.syoutengai.or.jp/genki/mie/kuwana/kuwana.html |
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| 昭和の初め桑名別院を中心に参拝客相手の門前町商店街として発展した名物朝市。 南北200mに渡る寺町通り商店街で3と8のつく日に開催され、人出が絶えることはありません。 アーケード内には魚介類や八百屋など80件もの露天が軒を連ね、威勢のいい掛け声が飛び交っています。 外堀には街燈や駐車スペースが整備され、いっそうの賑わいを見せています。 |
お問い合わせ
桑員まちかど博物館推進委員会
〒511−0089 三重県桑名市田町33
みえきた市民活動センター内(月曜〜金曜 13:00〜15:00)
電話 0594−27−2700 FAX 0594−27−2733
URL http://www.mie-kita.gr.jp/
E-mail miekita@mie-kita.gr.jp